2026年02月14日

16日〜21日 ポンド円 チャート分析 (記事内追記方式)




今回も当記事内での随時追記方式によるポンド円のチャート分析を公開します

このチャート分析は当研究所のオリジナル新ロジックによるマルチタイムフレームのパーフェクトオーダーを最良のトレードタイミングとしたチャート分析になります

尚、このチャート分析は投資助言業の規則に反しないようリアルタイムのシグナル配信にならないよう掲載画像以外は敢えて時間差を付けて公開しています

またこのチャート分析によるいかなる損失や損害も当方は一切責任は負えませんので実際のトレードは個人の責任で慎重に行って下さい

※掲載チャートはジャパンタイムに変更していません


・先週の振り返り 9日〜14日

最終日は終始、当日のピボット付近(緑の水平線)をボラティリティが低い状態で上下するという状態で全取引終了となりました



今後は当日の日足のピボットをどちらに抜けていくのかを見極めたい1日になります


・週末の各時間足のPO状況


月足 ↑ 頭打ちしてやや下降気味

週足 → 上昇トレンド終了で下降の修正波

日足 ↓ 堅調な下降の推進波

4時間足 → 修正波ゾーンでレンジ

1時間足 → 下降サインではあるがボラ無しレンジ状態

※尚、当然のこと日足以降のPO状況は随時変化します


・16日 

16日AM分のチャート分析は私用のため一時休止で16日のチャート分析はPM以降からの投稿開始となります

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・PM17時頃追記

AM10時頃に発生した上昇トレンドは先ほど本日のピボットのR1(赤い水平線)に到達しました

:PM15時頃の様子↓



:17時頃の様子↓



今後は次のR2を目指し、更にその上の直近の高値(黄色の水平線)を超えられるのかを見る状況ですが、まだレンジでもあるので下がる可能性もあり得ます

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・17日 AM9時頃追記

昨日は黄色の水平線の直近の高値を越えられず戻された状態でそのまま当ロジックのトレンド終了サインが出た状況になりました



今日は緑の水平線の本日のピボットを下にして現在、上昇サイン発生で今後、直近の高値やチャート画面のギリギリ上にある赤い水平線のR1を目指すのかというところになります

※この記事は1時間足のチャート分析を基本としていて公開している獲得pips数は1時間足での数値となります下位足の15分足や30分足ではこれより速いタイミングでのエントリーサインやエグジットサインが出ていて獲得pipsも多めになります

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・AM11時半頃追記

先ほど追記した直後に大きく戻され急落してあっという間に終了サインとなってしまいました



現在は日足のピボットも下に抜け下降目線となり赤い水平線のS1やSを目前としている状況です

やはり黄色の水平線の直近の高値、安値をブレイクするまでは大きな目線ではレンジ状態であるとみて乱高下することを頭に置く必要がありそうです

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・





By テクニカル総合研究所





テクニカル総合研究所のオリジナルロジックはこちら↓

※ご注意、以下は新企画のチャート分析用のオリジナルロジックではなく旧作となります


※→→→各オリジナルロジックを見にゆく←←←※












にほんブログ村 為替ブログへ
にほんブログ村

にほんブログ村 為替ブログ FX スイング派へ
にほんブログ村

にほんブログ村 為替ブログ FX オリジナル手法へ
にほんブログ村

にほんブログ村 為替ブログ FX デイトレ派へ
にほんブログ村






posted by Mr K at 09:53| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年02月09日

9日〜14日 ポンド円 チャート分析



今週もポンド円のチャート分析を随時、記事内追記方式で行いたいと思います

このチャート分析は当オリジナルロジックによるマルチタイムフレームのパーフェクトオーダーを最良のトレードタイミングとしたチャート分析になります

尚、このチャート分析は投資助言業の規則に反しないようリアルタイムのシグナル配信ではなく掲載画像以外のテキストは敢えて時間差を付けて公開しています

またこのチャート分析によるいかなる損失や損害も当方は一切責任は負えませんので実際のトレードは個人の責任で慎重に行って下さい

・週明けの環境認識

9日9時現在、月足・週足・日足・4時間足・1時間足などの主な中長期足の全てで新ロジックではパーフェクトオーダーとなっていて先週の上昇トレンドが継続されているという状況です

今朝は若干戻し気味なのが気になりますが本日の日足のピボットはまだ下にあるのでまだ余力はありそうですがどうでしょうか



前回、中長期足のパーフェクトオーダーの状況で直近の高値付近(黄色の水平線)で強く戻された形で急落しましたが今回は直近の高値をブレイクするか、或いはまた戻されるのかという状況です

また動きがありましたらこの記事内で追記します

※この分析に使用している新ロジックの詳細は現在、制作中ですのでもうしばらくお待ちください

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・AM11時半頃追記

先ほど予想した通りその後に強い戻しが入りそのままトレンド終了サインを出し現在は既に下降トレンドに転じてますが付近に抵抗となるポイントが多いので今後どうなのかいまいち不明な感じです

旧レジサポブレイク手法のレンジ帯(赤い水平線)の下限ラインに反発して現在は日足のピボット(緑の水平線)付近に価格がある状況です



本日はこの日足のピボットをどちらに進むかになりそうですまた変化がありましたら追記します

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・PM20時半頃追記

午前中に発生した下降トレンドは先ほど20時に早々と終了サインが出てしまいました

現在、価格は日足のピボット付近にあり新ロジックではレンジエリアで修正波となっています



現在は日足のピボットに捕まった形なので今後、どうなるのかは不明な状況です

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・10日 AM8時半頃追記

本日は日足のピボット(緑の水平線)を超え新ロジックでは僅かに上昇トレンドの推進波となっている状況です



ここまで数回乱高下を繰り返していた経緯もあり信頼性は薄いトレンドではありますが現在、新ロジックでは中長期足の全てでパーフェクトオーダーとなっているので通常ならこれから強いトレンドが出そうなのですがここ2回のパーフェクトオーダーは上から強く抑えられ急落するという流れになっているので今後どうなるかは未知数です

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・AM11時頃追記

残念ながら今週の中長期足のパーフェクトオーダーも過去2回と同じく上からの強い圧力があるのか先ほどの上昇トレンドも逆行して終了サインが出て不発となりました



今回も今月の頭からずっと直近の高値、安値(黄色の水平線)の中を上下に迷走する形に変わりなく、この高安ポイントをブレイクするまでは安定したトレンドは期待できそうにない気がします

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


・10日 PM19時頃追記

その後は短い下降トレンドを形成させた後に現在は再度、下降サインが出た形になっていますがこのままそれが継続するかは未知数です



現在、ピボットのS1とS2の中間にあるのでこのままトレンドが継続されたらS3やS4を目指すと思われますがどうでしょうか

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・11日 AM8時頃追記

10日に発生した下降トレンドは今朝も約160pips程度進んだ状態で継続中ですが若干収束気味なのが気になるので今後9時以降に変化する可能性はある状況です

もし一旦、トレンドが終了しても本日のピボットのS1やS2はまだかなり下にあるので再度、下降する可能性はありかなとは見ていますがどうでしょうか



現在のトレンドが終了した場合の調整がどれくらい入るか見たいところです

取り敢えず直近の安値(黄色の水平線)や本日の日足のピボット(緑の水平線)はブレイクしているというような状況です

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・PM18時半頃追記

その後、堅調にトレンドは推移して先ほど新ロジックでは終了サイン確定となり現在は修正波となっています

現在は青の水平線上段のピボットのS1付近で推移しています



依然として本日の日足のピボット(緑の水平線)を上に見ているので、この修正波としての調整が終わった後で再度、下降してS3やS4を目指すのかどうかをよく見極めたいところです

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


・12日 AM9時追記

その後は再度、下降トレンドを形成して今朝は既にトレンドを終了させ修正波となっています



本日は日足のピボットはまだ上にあるので再度、下げに転じて更に下に移動した本日のS1やS2を目指すのかどうかを見る1日になりそうです

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


・PM21時頃追記

3時間ほど前に発生した上昇トレンドは現在、日足のピボットに到達しました



これが↑ 現在はこう↓



今後、このこのまま上昇トレンドを維持して本日のピボット(黄色の水平線)を超えて来るのか或いは反発するのかを見る状況となります

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


・13日 AM9時頃追記

前日のピボットへの到達後は下へ戻され、その後は上下に横ばいして現在は本日のピボット(緑の水平線)に捕まっている状況です



今日はこの本日のピボットをどちらに進むかを見る日になります

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・14日 AM8時追記

昨日は終始、当日のピボット(緑の水平線)をボラティリティが低い状態で上下して終了した形で翌日早朝に為替相場は全取引終了となりました



来週は引き続き当日の日足のピボッをどちらに抜けていくのかを見るようになる1日になります

今週のチャート分析はここまでになります

次回のチャート分析は来週、別記事にて公開します

ここまでご覧頂き誠にありがとうございました





By テクニカル総合研究所





テクニカル総合研究所のオリジナルロジックはこちら↓

※ご注意、以下は新企画のチャート分析用のオリジナルロジックではなく旧作となります


※→→→各オリジナルロジックを見にゆく←←←※












にほんブログ村 為替ブログへ
にほんブログ村

にほんブログ村 為替ブログ FX スイング派へ
にほんブログ村

にほんブログ村 為替ブログ FX オリジナル手法へ
にほんブログ村

にほんブログ村 為替ブログ FX デイトレ派へ
にほんブログ村





posted by Mr K at 09:37| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年02月02日

2日〜7日 今週のポンド円チャート分析

今週も2日〜7日取引終了時までのポンド円1時間足の当日追記方式でのチャート分析をしてゆきたいと思います



※このチャート分析はあくまでも個人的な見解のチャート分析を公開しているものでリアルタイムのシグナル配信ではなく掲載画像以外は投資助言に反しないよう敢えて時間差を付けて公開しています

またこの分析によるいかなる損失や損害も当方は一切の責任は負えませんので実際のトレードは個人の責任で慎重に行って下さい

尚、掲載チャートはジャパンタイムに変更していません

・2日 8時現在のポンド円 各時間足のPO状況 

月足 ↑ 推進波
週足 ↑ ややレンジ
日足 → レンジ
4時間足 ↑ 推進波

先週に続き日足がまだ当ロジックのレンジエリアを脱していない状態なので今週も全体的に動きが鈍くなったり乱高下する可能性があります

※当チャート分析は基本的にマルチタイムフレームによる中長期足のパーフェクトオーダーを最良のトレードタイミングとする理念による分析になります


・2日 今朝の1時間足の状況 AM8時頃


現在、ポンド円1時間足は旧レジサポブレイク手法の200のレンジ帯(赤い水平線)をブレイクして本日の日足のピボットのR3やR4を目指しているような状況です



現在、価格は本日の日足のピボットポイント(緑の水平線)を下にしている状態なので上目線で良いのですが本格的なトレンドが出るのは先週から述べているように黄色の水平線の上下直近の高値、安値をブレイクするトレンドが出るまでは信頼できるトレンドとは言えず本日は日足でまだ価格がレンジエリアに存在するの状態なので今後、乱高下する可能性もある状態だと考えます

また新しい動きがありましたらこの記事内で追記してゆきます

尚、このチャート分析ができる新ロジックを分かりやすく画像とテキストで解説した記事を近日中に公開する予定ですのでもうしばらくお待ちください

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・3日 AM8時頃追記

昨日は予想通り一日中、乱高下する値動きで一時は日足のピボットを下回るような動きさえありましたが本日は日足のピボット(緑の水平線)をまた上抜けて来た状況です

繰り返しになりますが信頼できるトレンドが出るのは黄色の上下水平線の直近の高値、安値をブレイクしてくるまではまだ乱高下しそうな気配が否めません



上昇の勢いが付けば紫色の水平線のピボットのR1やR2を目指すのかも知れませんがボラティリティが低いとまた日足のピボット(緑の水平線)や赤い水平線の200のレンジ帯に戻される可能性もあります金価格などの暴落や新FRB議長の選定の件など市場の警戒感がありしばらくはファンダメンタルズ情報を気にしたい感じです

また動きがありましたら追記します

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・4日 AM8時頃追記

先日、発生した上昇トレンドは約6時間前に一度トレンド終了サインが出た後でポンド円1時間足はその3時間後に再度、上昇トレンドのサインが確定した状態となっています

本日の日足のピボット(赤い水平線)を僅かですが下に見ているので本日も上昇する可能性はありますがどうでしょうか



また変化がありましたら追記します

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・PM23時頃追記

再び発生した上昇トレンドは先ほど終了サインが出ました

直近の高値ラインに到達後、反応して現在は修正波として急落中です



明日はこの高値ラインを超えてこれるか、或いは更に下まで戻されるかどうかになそうです

本日はここまで

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・5日 AM8時頃追記

今朝は本日の日足のピボット(緑の水平線)に絡むように1時間足は前日の修正波からやや乱高下しながらも現在は下降サインとなっている状況ですが4時間足はまだ修正波の途中で当ロジックのレンジエリアを脱してないので動きが悪そうな状況でもあります

日足や週足、月足などは引き続き上目線のサインのままなので1時間足と4時間足が同方向に揃うまでは大きな動きは期待できないかも知れません



もし今後、上昇してくるとしたら黄色の水平線の直近の高値を再度試す形でブレイクするかを見極めたいところです

また新しい動きがありましたらこちらで追記します

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・6日 AM8時頃追記

昨日は当ロジックでは約26pipsほど下降した後で約33pipsの逆行となる形で上昇した後で発生した下降トレンドが現在も継続中という状況になります

現在、旧レジサポブレイク手法の200のレンジ帯(赤い水平線)の下限をややブレイクする形です



マルチタイムフレームの観点で4時間足と日足で僅かに下降サインとなり始めていて週足がまだ上昇サインではあるもののやや下がり気味、同じく月足も上昇サインですが長い上髭を付けて頭打ちの様相ですので、これから少しずつ全体的に下降に転ずる兆候が見られます

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


・PM16時頃追記

先ほどの下降トレンドはお昼頃には終了サインが出て現在は200のレンジ帯の中での上昇トレンドとなっています



今後は200のレンジ帯をどちらかに抜けるかになると思われます

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・7日 AM追記 為替相場全取引終了時

6日に発生した当ロジック判定による上昇トレンドは最終的に163.1pipsの含み益で7日早朝に全取引終了停止となりました

来週はこのトレンドが引き続き継続され再度、直近の高値(黄色の水平線)を試す形でブレイクするのかどうかといったところです



マルチタイムフレームの観点では4時間足がほぼ上昇サインとなっているので来週は中長期足の全てでマルチタイムフレームでのパーフェクトオーダーが成立する形になりそうで何事もなければ強い上昇の展開となる可能性があります

次回2月9日〜14日までのポンド円1時間足のチャート分析は来週も別記事でお知らせしますのでご期待下さい

また、この分析に使用している新ロジックの詳細の公開は現在、企画制作中ですのでもうしばらくお待ちください

今週はここまでになりますご閲覧ありがとうございました

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・





By テクニカル総合研究所





テクニカル総合研究所のオリジナルロジックはこちら↓

※ご注意、以下は新企画のチャート分析用のオリジナルロジックではなく旧作となります


※→→→各オリジナルロジックを見にゆく←←←※












にほんブログ村 為替ブログへ
にほんブログ村

にほんブログ村 為替ブログ FX スイング派へ
にほんブログ村

にほんブログ村 為替ブログ FX オリジナル手法へ
にほんブログ村

にほんブログ村 為替ブログ FX デイトレ派へ
にほんブログ村





posted by Mr K at 09:26| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年01月26日

26日〜31日 今週のチャート分析 (当日追記方式)

今週も試験的に未公開の新ロジックによるポンド円1時間足の当日追記方式でのチャート分析を公開します





※これはあくまでも個人的な見解のチャート分析を公開しているものでありリアルタイムのシグナル配信ではなく掲載画像以外は投資助言に反しないように敢えて時間差を付けて公開しています

またこの分析によるいかなる損失や損害も当方は一切の責任は負えませんので実際のトレードは個人の責任で慎重に行って下さい


掲載チャートはジャパンタイムに変更していません

・26日 9時現在のPO状況

月足   ↑ 

週足   ↑ 

日足   →

4時間足 ↓

1時間足 ↓

・26日 AM9時半現在のチャート分析

先週末の下降トレンドが継続中



中長期足の方向が全体的にバラバラなので予測が難しい状況で現在は日足のピボットのS1とS2の間で停滞中ですがここを超えればS3やS4を目指すと思われます

※赤い水平線はこちらで紹介しているM&Eトレードの200のレンジ帯です (この記事の新ロジックではありません)

また動きがありましたら追記してゆきます


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・PM23時追記

1時間足ほど前に当ロジックによる1時間足のトレンド終了サインが確定して先週末からの下降トレンドはひとまず終了しました

現在は新ロジックのレンジエリア内で修正波となっています



また動きがありましたら追記します

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・27日 AM9時半頃追記

昨夜、発生したポンド円1時間足の上昇トレンドは現在、本日の日足のピボット(赤い水平線)に到達している状態です

このピボットポイントを大きく超えてくればそれなりのトレンドとなりそうですが新ロジックでは日足がまだ下降の推進波サインという状況なのでどうなのかという感じです



また動きがありましたら追記します

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・PM20時頃追記

先ほど19時になる10分ほど前に価格が急激に下落してそのまま当ロジックでトレンド終了サイン確定となり現在は下降トレンドとなっています

トレードとしてはギリギリ直近の安値のストップロスへのタッチを回避して僅かに利益は確保という状況



価格は日足のピボットポイントを一気に下回る形で推移していてこのまま下降する可能性が高いと思われます

これが波動として二つ上がりのN字の修正波ならこれから下落の波は大きなものになるかも知れませんがどうでしょうか

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・28日 AM9時追記

先日の下降トレンドはあれから30pipsほど逆行してしまった状態でトレンド終了サインが出てしまいました



その後は乱高下して現在は本日の日足のピボット(赤い水平線)付近でレンジ状態になっています

投資家心理としては米国のレートチェックなどを警戒してのことだと思うので黄色の上下水平線の直近の高値、安値を確実にブレイクするまではしばらく様子を見た方が良いと思われます

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・29日 AM8時頃追記

前日の予想通り直近の高値、安値を乱高下した後で発生した上昇トレンドは現在、直近の高値(黄色の水平線)で止められている状況です



これは旧レジサポブレイク手法の200のレンジ帯(赤い水平線)にすっぽりハマる形でもあり現在は典型的なレンジ状態であると考えられます

取り敢えず本日の日足のピボットより価格は上にあるので200のレンジ帯及び直近の高値を完全にブレイクしてくればピボットのR1やR2を目指すのだろうと思われます

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・PM22時追記

本日は市場の様々な警戒感からボラティリティが低い日となり朝からほぼ変わりのないレンジ状態となっています



ですので前日と変わらず直近の高値、安値のどちらかを完全にブレイクするまでトレードは様子見した方が良さそうです

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・30日 AM9時頃追記

本日も引き続きボラティリティが低い相場で価格は200のレンジ帯(赤の水平線)に戻って来ている状況です



できるならトレードは黄色の上下水平線の直近の高値、安値を超えるトレンドを見てからにしたいですが最低でも青の水平線をブレイクするようなトレンドを待ちたいところです

個人的にはまだまだ様子見の相場環境かと思われます

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・31日 AM 為替相場全取引終了時

その後、一度は上昇したものの最終的には旧レジサポブレイク手法の200のレンジ帯内に価格は戻され今週は終了となりました

引き続き来週は上下黄色の水平線の直近の高値、安値をどちらにブレイクするかどうかになると思われます



現在、世界の枠組みに再編成の波が来ていて国際情勢がかなり不安定な様相なので常にファンダメンタルズ情報には敏感になる必要がありそうです

今週のチャート分析はこれで以上です

来週2日〜7日のチャート分析は2日の月曜日に別記事の当日追記方式でお知らせします

今週もありがとうございました

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・





By テクニカル総合研究所





テクニカル総合研究所のオリジナルロジックはこちら↓

※ご注意、以下は新企画のチャート分析用のオリジナルロジックではなく旧作となります


※→→→各オリジナルロジックを見にゆく←←←※












にほんブログ村 為替ブログへ
にほんブログ村

にほんブログ村 為替ブログ FX スイング派へ
にほんブログ村

にほんブログ村 為替ブログ FX オリジナル手法へ
にほんブログ村

にほんブログ村 為替ブログ FX デイトレ派へ
にほんブログ村





posted by Mr K at 10:04| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年01月19日

19日〜24日 ポンド円のチャート分析 (当日追記方式)




今週も当ロジックによるポンド円1時間足のチャート分析を当日追記方式で公開していきたいと思います

この新ロジックは今後、この場で公開する予定で現在準備中です

尚、当ロジックによるいかなる損失や損害も当方は一切の責任は負えませんので実際のトレードは個人の責任で慎重に行って下さい

※公開しているチャートはジャパンタイムに変更していません

・19日現在のPO状況

月足 ↑
週足 ↑ 失速気味でレンジ帯にタッチ
日足 → 下降の修正波でレンジ帯にタッチ
4時間足 ↓ 下降の推進波

・AM11:30現在

先週の下降トレンドは先ほど終了サイン発生で現在は当ロジックのレンジ帯で修正波となっています





以後、変化がありましたら今週も当日追記方式でお知らせします

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


・PM16時追記

1時間足ほど前にレンジエリアを抜けトレンド発生サインが成立してポンド円は上昇の推進波となっています

ただし、PO的に各上位足の方向が揃っていないのでこの時点ではC判定としておきます

また変化がありましたら追記します

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


・20日 AM8時頃追記

先日、発生した上昇トレンドは先ほど当ロジックによる終了サインが確定しました



現在、価格は前日のピボットポイントをブレイクしてM&Eトレードのロジックの200のレンジ帯の上限で止められている状況です

因みに赤い水平線が200のレンジ帯で黄色の水平線が前日のピボットポイントです

状態としては新ロジックのレンジエリアで修正波となっている感じです

今後、この200のレンジの上限をブレイクするかどうかになると思われます

また変化がありましたら追記します

尚、これはあくまでも環境認識の一環でありシグナル配信ではありませんので結果の画像以外は敢えてリアルタイムではない公開としています

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


・PM15時頃追記

14時頃に200のレンジ帯をブレイクして上昇トレンドの発生サインが成立しました



本日は日足でまだ上昇のサインが出てませんが明日以降に日足で上昇サインが出れば中長期足での上昇トレンドのパーフェクトオーダー成立となり強い上昇トレンドの波が来そうです

また変化がありましたら追記します

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


・PM19:30分頃追記


先ほど発生したトレンドはピボットインジケーターのR3への到達で急落してそのまま終了サインが発生しました



今後は200のレンジの上限がサポートとなれば再度、上昇する可能性もありますがどうでしょうか

大きなトレンドへの期待は明日、日足が上昇サインで揃えば中長期足でのパーフェクトオーダー成立で可能性となりそうですがこのまま更に下がる可能性もないとも言えないので様子見が必要かも知れません

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


・21日 AM10時頃追記

本日は先日のピボットのR3タッチの急落から200のレンジ上限(赤)がサポートラインとなり、その上にある本日の日足のピボット(黄)にも抑えられ、そのままその付近で停滞している状況です



不安定な世界情勢や国内の状況から投資家は様子見しているようで今後、どちらに動くかは全く分からない状態です

取り敢えず本日はトレンド発生サインを待つとします

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・PM19時頃追記

2時間ほど前に200のレンジ帯内で発生した下降トレンドは先ほど200のレンジ帯の下限をブレイクしました



このまま下落して200のレンジ帯(赤)の下限がサポートになり押し目になるなどして下降が継続すればそれなりの値幅が発生する可能はありますが各上位足の方向がまだバラバラなので信頼度は薄いと思われまた戻される可能性もなきにしもあらずです

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


・22日 AM8時頃追記

先日の予想通り昨夜は再度、200のレンジ帯(赤)内に戻される形で上昇した後で前日の日足のピボット(黄)に反応してレンジとなっています因みに本日の日足のピボットは青の水平線です



トランプ大統領のグリーンランドへの件やそれに対するEU各国の姿勢や関税の件など混沌とする国際情勢を見て投資家がかなり警戒している感じで今後の動きが今は全く読めません

今後のどちらかに動いてもしばらく様子を見てからトレードした方がいいかも知れません

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


・PM18時半頃追記

約20時間前に200のレンジ帯内で発生した上昇トレンドは先ほど直近の高値の手前(赤)でトレンドの終了サインが確定となりました



今後は現在の修正波から再度、上昇トレンドの発生でこの高値をブレイクするかどうかになります

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


・23日 AM9時頃追記

昨夜、日付が変わる頃に直近の高値(赤)の手前でトレンド発生サインが出た後で直近の高値をブレイクして現在もトレンドは継続中です



本日の日足のピボット(黄)も下にあり当ロジックの中長期足でパーフェクトオーダーも成立しているので更に上昇する可能性がありますがどうでしょうか

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・PM18時半頃追記

PM17時頃に日銀の植田氏による政策金利据え置き発言の影響を受けポンド円は急落してそのままトレンド終了サイン発生となり一気に反転して下降トレンドに転じています

取り敢えず利益幅は何とか20pips程度ははキープでした



前回、同様に同じ価格付近で強く戻されることからも、これより上にどうしても行かせたくない勢力がいるように思えます

せっかくの中長期足のパーフェクトオーダーでしたが3度目のトライはあるのかないのかは全く不明な感じです

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


・24日 土曜日 AM9時頃 今週の最終追記

ポンド円は昨日の急落から当ロジックの200のレンジ帯(赤ライン)の下限で停滞した形で全取引終了となりました



前日に成立した中長期足のパーフェクトオーダーは昨夜の日銀のファンダメンタルズ情報による急落で既に1時間足と4時間足は下降サインとなっており来週の予想としては日足以上の時間足の動向次第となりそうです

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・





By テクニカル総合研究所





テクニカル総合研究所のオリジナルロジックはこちら↓

※ご注意、以下は新企画のチャート分析用のオリジナルロジックではなく旧作となります


※→→→各オリジナルロジックを見にゆく←←←※












にほんブログ村 為替ブログへ
にほんブログ村

にほんブログ村 為替ブログ FX スイング派へ
にほんブログ村

にほんブログ村 為替ブログ FX オリジナル手法へ
にほんブログ村

にほんブログ村 為替ブログ FX デイトレ派へ
にほんブログ村




posted by Mr K at 11:41| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年01月13日

12日〜16日 ポンド円 追記方式チャート分析

この記事は当ロジックによる今週のポンド円のチャート分析を公開しているものです

あくまでも環境認識データとして閲覧して頂くものでありリアルタイムのシグナル配信ではありませんのでご了承下さい

またこの情報によるいかなる損失も当方は一切の責任は負えませんので実際のトレードは個人の責任で慎重に行って下さい





※12日分

AM11:45分頃記載

本日、約4時間前にポンド円の1時間足でトレンド発生サインが成立しました

モメンタム状況は↑ですがもう一つのインジケーターが僅かなPO状態なので信頼度はC判定としておきます

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

13日分

AM:8:55分追記載


前日からの上昇トレンドは先ほど終了サイン発生で当ロジックのレンジ帯に入り現在、修正波となっています

ポンド円は本日、別インジケーターで1時間足以外の中長期足で全て上昇トレンドのパーフェクトオーダー状態となりました



このまま1時間足で再度、上昇トレンドの発生サインが出ればより強いトレンドになる可能性が出て来ました

取り敢えず本日は次の波を待つ形になります

変化がありましたらまたお知らせします



AM11時追記


先ほどポンド円1時間足で再度、トレンド発生サインが成立しました

これで全ての中長期足でパーフェクトオーダー状態になりました

現在、推進波が発生してますがこれから押し目になる可能性がありすぐに飛び乗ると高値掴みになる可能性がありますのでお気をつけ下さい

今後、変化があり次第アナウンスします


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


今後はこの記事内での追記により随時、その後の環境認識データを公開してゆきま



PM20時 追記

先ほどポンド円1時間足でトレンド終了サインが発生しました

今回の1時間足は意外と伸びませんでした



現在、1時間足では当ロジックのレンジゾーンで修正波となっていますが4時間足以上ではまだ上昇トレンド継続中ですので1時間足で再度、トレンドが発生する可能性はあります

また状況に変化がありましたらお知らせします

※因みに0時以降は就寝のためチャート分析は致しませんのでご了承下さい


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


14日分

AM8:20分追記

昨夜、0時過ぎに当ロジックのレンジエリアを抜け下降トレンドの推進波となっています

これは上位足による大きな波の修正波なので信頼度は低いトレンドの判定とみます

個人的にはあまり重要視しないトレンドになります

また変化がありましたらお知らせします


......................................................................................................................


AM12:30分追記

先ほど当ロジックでポンド円1時間足は上昇に転じたようです

これにより再度、当ロジックで全ての中長期足でパーフェクトオーダーが成立しました



PM17時頃、追記

先ほど発生した上昇トレンドは直近の高値を超えることなく失速しました



今後はエリオット波動のC波になると思われその後、そのまま下落するか再度上昇トレンドになるかの見極めが必要でしょう

............................................................................................................................................................................................................................................................


15日分

先日、発生した修正波の下降トレンドは約6時間前の深夜にトレンドは終了したようです





1時間足と同様に4時間足でも既に下降トレンドの推進波になっていますのでこのまま反発しなければもう少し下がる可能性がありますが少し下には200のレンジ帯があるのでそこで反発するかしばらくレンジになるかのどちたかになるかも知れません


PM17時頃 追記

先ほどポンド円1時間足で当ロジックによるトレンド発生サインが成立して上昇に転じましたがすぐ上の213の224に日足のピボットポイントがあるのでここを完全に越えたら完全な上昇トレンドになる可能性がありますが返されたら下落に転じるかも知れません

微妙な感じなので信頼度はD判定にしておきます

.............................................................


16日 9時 追記

先日のポンド円の上昇トレンドは前日の予想通り日足のピボットに抑えられ急落した後で当ロジックの200のレンジ帯に捕まり現在もレンジとなっています今後はこの200のレンジ帯をどちらかに抜けるかによると思われます

因みにピボットについては当ロジックのP&Pトレード、200のレンジ帯についてはM&Eトレードで知ることがでます

黄色の水平線が日足のピボット赤い水平線が200のレンジ帯



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


17日 為替相場全取引終了時 ポンド円 1時間足



16日に当時の日足のピボット反発で急落して当ロジックの200のレンジ帯内でしばらく横ばいした後で200のレンジ帯をブレイク、その後に200のレンジ帯の下限がサポートラインとなり反発からの下降のサイン発生で28.6pips動いた時点で時間切れの取引終了となりました

来週のポンド円はこの下落がどこまで続くかで始まりそうです

今週のチャート分析はここまで

この試みはまだ始めたばかりなので構成が乱雑になりたいへん申し訳ないのですが今後は少しずつ改善してゆきますのでよろしくお願いします

ありがとうございました

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・






By テクニカル総合研究所





テクニカル総合研究所のオリジナルロジックはこちら↓

※ご注意、以下は新企画のチャート分析用のオリジナルロジックではなく旧作となります


※→→→各オリジナルロジックを見にゆく←←←※












にほんブログ村 為替ブログへ
にほんブログ村

にほんブログ村 為替ブログ FX スイング派へ
にほんブログ村

にほんブログ村 為替ブログ FX オリジナル手法へ
にほんブログ村

にほんブログ村 為替ブログ FX デイトレ派へ
にほんブログ村




posted by Mr K at 09:18| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする