
今回も当記事内での随時追記方式によるポンド円のチャート分析を公開します
このチャート分析は当研究所のオリジナル新ロジックによるマルチタイムフレームのパーフェクトオーダーを最良のトレードタイミングとしたチャート分析になります
尚、このチャート分析は投資助言業の規則に反しないようリアルタイムのシグナル配信にならないよう掲載画像以外は敢えて時間差を付けて公開しています
またこのチャート分析によるいかなる損失や損害も当方は一切責任は負えませんので実際のトレードは個人の責任で慎重に行って下さい
※掲載チャートはジャパンタイムに変更していません
・先週の振り返り 9日〜14日
最終日は終始、当日のピボット付近(緑の水平線)をボラティリティが低い状態で上下するという状態で全取引終了となりました

今後は当日の日足のピボットをどちらに抜けていくのかを見極めたい1日になります
・週末の各時間足のPO状況
月足 ↑ 頭打ちしてやや下降気味
週足 → 上昇トレンド終了で下降の修正波
日足 ↓ 堅調な下降の推進波
4時間足 → 修正波ゾーンでレンジ
1時間足 → 下降サインではあるがボラ無しレンジ状態
※尚、当然のこと日足以降のPO状況は随時変化します
・16日
16日AM分のチャート分析は私用のため一時休止で16日のチャート分析はPM以降からの投稿開始となります
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・PM17時頃追記
AM10時頃に発生した上昇トレンドは先ほど本日のピボットのR1(赤い水平線)に到達しました
:PM15時頃の様子↓

:17時頃の様子↓

今後は次のR2を目指し、更にその上の直近の高値(黄色の水平線)を超えられるのかを見る状況ですが、まだレンジでもあるので下がる可能性もあり得ます
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・17日 AM9時頃追記
昨日は黄色の水平線の直近の高値を越えられず戻された状態でそのまま当ロジックのトレンド終了サインが出た状況になりました

今日は緑の水平線の本日のピボットを下にして現在、上昇サイン発生で今後、直近の高値やチャート画面のギリギリ上にある赤い水平線のR1を目指すのかというところになります
※この記事は1時間足のチャート分析を基本としていて公開している獲得pips数は1時間足での数値となります下位足の15分足や30分足ではこれより速いタイミングでのエントリーサインやエグジットサインが出ていて獲得pipsも多めになります
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・AM11時半頃追記
先ほど追記した直後に大きく戻され急落してあっという間に終了サインとなってしまいました

現在は日足のピボットも下に抜け下降目線となり赤い水平線のS1やSを目前としている状況です
やはり黄色の水平線の直近の高値、安値をブレイクするまでは大きな目線ではレンジ状態であるとみて乱高下することを頭に置く必要がありそうです
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By テクニカル総合研究所

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※ご注意、以下は新企画のチャート分析用のオリジナルロジックではなく旧作となります
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